北海道・浦河町出身のウイリアムソン・レミ(20=大東大)が自己ベストの7分11秒46で優勝した。
2位とは13秒53差で引き離した。直線での大きなストライドを意識したフォーム改善に取り組んでいる。
「そんなに崩れることなく調整できているので、この調子で年末までどんどん上げていきたい」と、12月に同会場で行われる全日本選手権を見据えていた。
<スピードスケート:全日本選抜競技会帯広大会>◇15日◇明治北海道十勝オーバル◇女子5000メートル
北海道・浦河町出身のウイリアムソン・レミ(20=大東大)が自己ベストの7分11秒46で優勝した。
2位とは13秒53差で引き離した。直線での大きなストライドを意識したフォーム改善に取り組んでいる。
「そんなに崩れることなく調整できているので、この調子で年末までどんどん上げていきたい」と、12月に同会場で行われる全日本選手権を見据えていた。

【バスケ】B1仙台がリーグ最多タイの昨季から23勝増で34勝目「単独1位に躍り出たい」

【バスケ】3人制女子日本代表初選出の田中平和(うふぉま)ロス五輪へ「一助になれたら」

【フィギュア】坂本花織「令和版・中野先生に」来季から指導者転身…祝賀会で誓い

【スピードスケート】高木美帆「何らかの形で社会に貢献できたら」今後の展望明かす

【バスケ】3人制女子日本代表宮下希保、所属先先輩の元WNBA町田瑠唯を尊敬「本当にすごい」
