昨年オフに右手中指血行障害の手術を行ったヤクルトの館山昌平投手(30)が1日、ブルペンで102球の投球練習を行った。術後は2月中旬に投球練習を再開する予定だったが、順調に回復。「4割ぐらいの力」と話すが、表情は明るかった。
自主トレでブルペン投球や打撃投手をこなし、例年より速いペースで調整を進めている。
昨年オフに右手中指血行障害の手術を行ったヤクルトの館山昌平投手(30)が1日、ブルペンで102球の投球練習を行った。術後は2月中旬に投球練習を再開する予定だったが、順調に回復。「4割ぐらいの力」と話すが、表情は明るかった。
自主トレでブルペン投球や打撃投手をこなし、例年より速いペースで調整を進めている。

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