西武牧田和久投手(27)が、休日返上でトレーニングを行った。ランニング、キャッチボールなど約1時間。1月31日にインフルエンザを発症し、第1クールは静養に努めたが、徐々に調整のペースが上がってきた。「インフルエンザで出遅れていますし、完全に休むより、1、2時間動くだけでも違う。開幕までは時間があるので、焦らずにやっていきたい」と意気込んだ。
西武牧田和久投手(27)が、休日返上でトレーニングを行った。ランニング、キャッチボールなど約1時間。1月31日にインフルエンザを発症し、第1クールは静養に努めたが、徐々に調整のペースが上がってきた。「インフルエンザで出遅れていますし、完全に休むより、1、2時間動くだけでも違う。開幕までは時間があるので、焦らずにやっていきたい」と意気込んだ。

【日本ハム】野村佑希「何とか最低限の仕事ができて良かった」全2打点挙げるも勝利ならず

【中日】交流戦単独首位に井上監督「どうなることやらってぶっちゃけ思いましたけど」/一問一答

【ヤクルト】池山監督、4年ぶり5月勝ち越しも「次の山が…」7回に白井球審と話した理由は

【西武】強さ示す「気持ち」の“11秒間” 1死三塁、長谷川遊ゴロで三走桑原将志挟まれるも

【巨人】思わず感情あふれた田中瑛斗「恩返しの一つかなと」古巣相手に初登板で無失点
