右太もも裏の筋膜炎で15日に別メニュー調整となった中日川上憲伸投手(36)が16日、沖縄・北谷キャンプで本隊に合流し、通常メニューをこなした。遠投や塁間でのキャッチボールなどでは、力のこもった投球も見せた。その後はビデオカメラを設置し、投球フォームを確認するなど精力的な動き。周囲の不安を払しょくしていた。
右太もも裏の筋膜炎で15日に別メニュー調整となった中日川上憲伸投手(36)が16日、沖縄・北谷キャンプで本隊に合流し、通常メニューをこなした。遠投や塁間でのキャッチボールなどでは、力のこもった投球も見せた。その後はビデオカメラを設置し、投球フォームを確認するなど精力的な動き。周囲の不安を払しょくしていた。

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