インタビュー
- 「何とかしたかった」/ダル独占手記 (07年11月2日=北海道紙面)
- ファンが待っている札幌ドームに帰りたかったし、残念です。全力は尽くしましたが負けたのは自分の責任。
- 優勝左右エース対談 (07年1月号=プロ野球ai)
- 「僕ら、1年目、2年目だからどれだけ優勝がスゴイことなのかわかっていないと思うんです。」
- 今、投げているのが本当に楽しい! (06年9月号=プロ野球ai)
- 「完璧に治ってはいませんが、自分のフォームをしっかりして、痛みを和らげながら投げられていると思います。」
- プロの世界は居心地がいい! (06年3月号=プロ野球ai)
- 「嫌いなのは相変わらずグレープフルーツなんですけど好きなのは今は特に思い浮かびませんね。」
- 強い相手に無心で投げている今が楽しい (05年9月号=プロ野球ai)
- 「自分も勝つとは思ってなかったですね~。今年中に1軍に上がれればな~くらいに思っていたんです。」
- 目標は無理やり見つけるものじゃない (05年冬季号=輝け甲子園の星)
- 「試合の内容も、実はあまり振り返りません(苦笑)。次の試合のことを考えるくらいですね。」
- 自分のペース、自分のスタイルで (05年夏季号=輝け甲子園の星)
- 「はい! 元気ですよ。日ハムの雰囲気にはすぐ慣れたし、楽しいですよ」
- 変化球を見てほしい/05年新春インタビュー (05年1月1日=北海道紙面)
- 「五輪とか実は興味はないんですよ。メジャーにもありません。やっぱり今の自分には魅力をあまり感じない。」
- 20歳の右腕が球界を背負う/07年新春ロングインタビュー (07年1月1日=北海道紙面)
- 投手陣の柱としての期待を背負ってマウンドに登る3年目。ダルビッシュの頭には、すでにシーズン終了までの青写真が描かれているかのようだった。
- 【ロッテ】大嶺が初勝利「長かった」
[24日23:21] - 【日本ハム】ダル五輪前最終登板飾れず [24日22:02]
- 【日本ハム】稲葉が怒りの適時打 [24日22:09]
- 【ロッテ】橋本ダル150キロ直球を満塁弾
[24日22:08] - オリックス山口が出場選手登録抹消 [24日16:09]
- 「まだまだ先は遠いわ…」 (野村語録) [7月24日]
- 「物おじしないでよく投げた」 (王語録) [7月23日]
- 「イス蹴っ飛ばして帰りたい」 (野村語録) [7月23日]
- 「すごいね、3000塁打」 (王語録) [7月22日]
- マジック点灯待ちわびる虎党 (虎番ブログ) [7月22日]