7回コールド勝ちの札幌平岡は、先発した稲童丸司投手(3年)が6回5安打2失点。「初回が課題だったが、テンポよくいけた」。打っても3安打2打点とバットでも存在感を発揮した。
19年に続く南北海道大会を目指し、次戦はセンバツ出場の北海と対戦する。「思い切って楽しんでやれたら」と意気込んだ。
<高校野球南北海道大会:札幌平岡9-2札幌東豊>◇27日◇札幌地区Bブロック1回戦◇札幌円山
7回コールド勝ちの札幌平岡は、先発した稲童丸司投手(3年)が6回5安打2失点。「初回が課題だったが、テンポよくいけた」。打っても3安打2打点とバットでも存在感を発揮した。
19年に続く南北海道大会を目指し、次戦はセンバツ出場の北海と対戦する。「思い切って楽しんでやれたら」と意気込んだ。

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