ヤクルト坂口智隆外野手(32)が先制弾を放った。
3回2死走者なしからソフトバンク先発東浜の内角142キロの直球を引っ張った。ライナー性の打球は右翼のホームランテラスに飛び込み、先制の2号ソロとなった。
「何とか塁に出ようと思っていましたが、予想外の結果が出て良かったです」とコメントした。
<日本生命セ・パ交流戦:ソフトバンク2-1ヤクルト>◇6日◇ヤフオクドーム
ヤクルト坂口智隆外野手(32)が先制弾を放った。
3回2死走者なしからソフトバンク先発東浜の内角142キロの直球を引っ張った。ライナー性の打球は右翼のホームランテラスに飛び込み、先制の2号ソロとなった。
「何とか塁に出ようと思っていましたが、予想外の結果が出て良かったです」とコメントした。

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