左肘痛からの復帰を目指すソフトバンク和田毅投手(36)が20日、手術後初めてブルペン入りした。
筑後のファーム施設で捕手を立たせて11球、座らせて15球、直球のみ計26球を投げ込んだ。5月22日の手術から約2カ月。目標とするシーズン終盤の復帰に向け、ここまで順調にきているといい「いい状態で投げられた。もうすぐにでも(試合で)投げたい気分。1日でも早く万全の状態で1軍に戻れるよう、しっかり段階を踏んでいきたい」と話した。
左肘痛からの復帰を目指すソフトバンク和田毅投手(36)が20日、手術後初めてブルペン入りした。
筑後のファーム施設で捕手を立たせて11球、座らせて15球、直球のみ計26球を投げ込んだ。5月22日の手術から約2カ月。目標とするシーズン終盤の復帰に向け、ここまで順調にきているといい「いい状態で投げられた。もうすぐにでも(試合で)投げたい気分。1日でも早く万全の状態で1軍に戻れるよう、しっかり段階を踏んでいきたい」と話した。

【DeNA】9月初戦は巨人にサヨナラ負け 8月は15勝10敗で2ケ月連続勝ち越しも黒星スタート

【阪神】大山悠輔、今季5度目の猛打賞「勝てたのでそれが一番」7・17広島戦以来の3安打

【阪神】5連勝でM20、ヤクルトに4年連続勝ち越し 藤川監督「両チーム同じ展開」/一問一答

【U18】横浜の小野舜友が木製バットでソロ本塁打に犠打「指揮官の野球に応えるのが選手の義務」

【ヤクルト】石川雅規が引退、現役最年長46歳左腕が決断 昨季までプロ野球新24年連続勝利
