阪神鳥谷敬内野手(36)が4月4日DeNA戦以来となる18打席ぶりの安打を放った。
初回、1死走者なしの打席で、由規が投じた内角の変化球をとらえ、右中間のフェンスを直撃する二塁打。虎の顔が復調の兆しをみせた。
<阪神8-3ヤクルト>◇15日◇甲子園
阪神鳥谷敬内野手(36)が4月4日DeNA戦以来となる18打席ぶりの安打を放った。
初回、1死走者なしの打席で、由規が投じた内角の変化球をとらえ、右中間のフェンスを直撃する二塁打。虎の顔が復調の兆しをみせた。

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