阪神「矢野捕手」復活!? 矢野燿大監督(50)が6日、就任後初めてブルペンで捕手役を務めた。
午後の個別練習で馬場の投球練習に付き添って、立って26球を捕った。「ナイスボール!」と声を掛けるなど、2年目右腕を盛り上げた。「(捕手が)おれへんかったから。ボール、受けたくない…。手痛いし。怖いね。目が慣れないし、老眼で見えないし」と笑わせていた。速球の質を求める馬場も「捕っていただいて、緊張はなかったです」と感謝していた。
阪神「矢野捕手」復活!? 矢野燿大監督(50)が6日、就任後初めてブルペンで捕手役を務めた。
午後の個別練習で馬場の投球練習に付き添って、立って26球を捕った。「ナイスボール!」と声を掛けるなど、2年目右腕を盛り上げた。「(捕手が)おれへんかったから。ボール、受けたくない…。手痛いし。怖いね。目が慣れないし、老眼で見えないし」と笑わせていた。速球の質を求める馬場も「捕っていただいて、緊張はなかったです」と感謝していた。

【阪神】またまた雨雲とにらめっこ…西宮市は昼過ぎから傘マーク 今季すでに10試合が中止

【阪神】小幡竜平が2軍残留練習に合流 17日に1軍再昇格も出場機会なし

【阪神】高橋遥人がセ投手初の3カ月連続月間MVPなるか ライバル巨人戸郷は月間3勝目ならず

【西武】右肘手術の山田陽翔が3軍戦で実戦復帰「野球は…」ドラフト有力候補を球威で押し込む

【中日】ドアラに“黒いライバル”誕生 山口一郎氏考案「ブラックドアラ」3日巨人戦デビュー
