高卒2年目の広島山口翔投手(20)が、30日ヤクルト戦でのプロ初先発へ向けて調整を行った。
この日の試合前練習では床田とともにバント練習を行い、試合中の2回裏から3回表までは三塁ファウルゾーンにあるブルペンで投球練習。磯村を相手に直球に加え、カーブ、スライダーなどの持ち球を約60球をセットポジションやクイック投法を交えながら投げて調整した。
<ヤクルト-広島>◇28日◇神宮
高卒2年目の広島山口翔投手(20)が、30日ヤクルト戦でのプロ初先発へ向けて調整を行った。
この日の試合前練習では床田とともにバント練習を行い、試合中の2回裏から3回表までは三塁ファウルゾーンにあるブルペンで投球練習。磯村を相手に直球に加え、カーブ、スライダーなどの持ち球を約60球をセットポジションやクイック投法を交えながら投げて調整した。

ソフトバンク大関友久は交流戦通算7勝0敗負け知らず 斉藤と藤川の記録に挑戦/見どころ

阪神、対楽天戦は7連敗中 この連敗中は7試合連続で本塁打もなし/見どころ

【虎になれ】初の主軸3人無安打も バタバタするな阪神

【西武】高校時代はエースじゃなかった篠原響、プロで19歳甲子園デビュー セ界に逸材ぶり示す

【ロッテ】横山陸人、両リーグ最速20S「競った試合で勝てるようにこれからも投げていきたい」
