DeNA平田真吾投手が通算130試合目でプロ初勝利。初勝利までに最も登板数を要したケースには00年柴田(近鉄)の168試合目があり、100試合以上要したのは平田で7人目(他に110試合で0勝のまま引退した広島小早川がいる)。
平田の130試合は前記柴田、17年祖父江(中日)に次ぎ、史上3位の遅さとなった。
<巨人3-6DeNA>◇7日◇東京ドーム
DeNA平田真吾投手が通算130試合目でプロ初勝利。初勝利までに最も登板数を要したケースには00年柴田(近鉄)の168試合目があり、100試合以上要したのは平田で7人目(他に110試合で0勝のまま引退した広島小早川がいる)。
平田の130試合は前記柴田、17年祖父江(中日)に次ぎ、史上3位の遅さとなった。

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