ソフトバンク左キラーの川島慶三内野手が3安打を放って気を吐いた。
先発左腕ということもあり2番セカンドでスタメン出場。初回に中前打を放つと、3回にも左前に運んだ。「打撃は100点。(オープン戦で)今季初めて二塁を守った。緊張感のある中でバッテリーの足を引っ張らないようにした」。
6回には2番手高梨のスライダーを左前に運び、先制の足がかりをつくった。「(高梨とは)楽天でも対戦していたし、頭にあったボール。見極められた」と納得の表情だった。
<オープン戦:ソフトバンク1-1巨人>◇10日◇ペイペイドーム
ソフトバンク左キラーの川島慶三内野手が3安打を放って気を吐いた。
先発左腕ということもあり2番セカンドでスタメン出場。初回に中前打を放つと、3回にも左前に運んだ。「打撃は100点。(オープン戦で)今季初めて二塁を守った。緊張感のある中でバッテリーの足を引っ張らないようにした」。
6回には2番手高梨のスライダーを左前に運び、先制の足がかりをつくった。「(高梨とは)楽天でも対戦していたし、頭にあったボール。見極められた」と納得の表情だった。

ソフトバンク上沢直之よりノーノー惜しかった人…西口文也は「あと1人」2回に9回“完全”1回

【ヤクルト】丸山和郁がつば九郎と笑顔で”小競り合い” 長岡秀樹に「もうちょっと…」愛のいじり

【ソフトバンク】柳町達、ポジティブ思考で2安打3打点「打席では絶対に打つんだ…」

【オリックス】首位から一気3位転落、今季最少1安打完封負け 岸田監督「昨日打ち過ぎたかな」

【ソフトバンク】近藤健介が右肘付近に死球受け交代 監督「骨に異常ない」19日は状態見て判断
