DeNA石田健大投手(29)は、自身の課題に向き合いながら、この秋のトレーニングに励む。
今季は開幕ローテ入りし、シーズン序盤に新型コロナ感染による離脱もありながら、7勝4敗、防御率2.95と安定した投球を披露した。
来年に向け「先発やっている以上は、しっかりとしたイニングを投げないといけないという気持ちがあるので、そこを伸ばすためにどうしたらいいかというのは年々考えながらやっています」と説明。体幹や肩や肘の周辺を強化するなど、土台作りに力を注ぐ。
DeNA石田健大投手(29)は、自身の課題に向き合いながら、この秋のトレーニングに励む。
今季は開幕ローテ入りし、シーズン序盤に新型コロナ感染による離脱もありながら、7勝4敗、防御率2.95と安定した投球を披露した。
来年に向け「先発やっている以上は、しっかりとしたイニングを投げないといけないという気持ちがあるので、そこを伸ばすためにどうしたらいいかというのは年々考えながらやっています」と説明。体幹や肩や肘の周辺を強化するなど、土台作りに力を注ぐ。

【DeNA】ドラ2島田舜也が29日中日戦でデビュー「リラックスした投球ができれば」

楽天前田健太、ロッテ戦5勝1敗も唯一の黒星は13年5月西野勇士との投げ合い/見どころ

巨人竹丸和幸が登板試合のキャベッジは4割超え、本塁打も2本/見どころ

【阪神】藤川監督「1軍の舞台はプロフェッショナルで勝負してもらわないと」/一問一答

アジア人初のカブスと契約 慶大野球部・加藤貴昭部長「毎日が修学旅行」月10万円給与も充実
