ソフトバンク上林誠知外野手(27)が24日、オープン戦広島戦で途中交代した。
5回の守備の際に1度は中堅のポジションに入ったが、右膝の外側に張りを感じたため大事を取ってベンチに下がった。
藤本監督は「違和感があるというので、すぐに外しました」。病院には行かず、試合後に球場を後にした上林は、3回の打席で違和感を感じたといい「重症ではないと思う」と話した。
ソフトバンク上林誠知外野手(27)が24日、オープン戦広島戦で途中交代した。
5回の守備の際に1度は中堅のポジションに入ったが、右膝の外側に張りを感じたため大事を取ってベンチに下がった。
藤本監督は「違和感があるというので、すぐに外しました」。病院には行かず、試合後に球場を後にした上林は、3回の打席で違和感を感じたといい「重症ではないと思う」と話した。

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