日本の坂本誠志郎捕手(31)が師匠のボールで打ち込んだ。全体練習後の特打で、マウンドに立ったのは能見投手コーチ。かつて自主トレで師事した先輩で「気持ちよく打たせてくれなかったんで。打ち取りに来てたんで、術中にはまってました」と苦笑いしながらも、しっかり汗を流した。ピッチコムなど覚えることは多いが、もちろん打撃にも注力。「どれがおろそかにとかもないので、全部しっかり準備してやりたい」と力を込めた。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【ソフトバンク】30分遅れで開始も20分で中断、そのままノーゲームに

【日本ハム】有原航平が4回途中KO「先制してもらったのに悔しい」100勝へ3度目足踏み

【阪神】トラウデン直美が始球式に登場「関西出身ですし親近感しかない」熱いエール送る

【ロッテ】西川史礁が初回に先制弾「いい形で打つことができて良かった」

【阪神】中野拓夢、守備範囲の広さ披露 内野安打も一、二塁間の深い打球に追いつき連日好守備



