小倉11RテレQ杯(3勝クラス、芝1200メートル)は、5番人気セルフィー(牝5、鮫島)が直線で抜け出した。勝ち時計は1分7秒7。中団から4角を勢いよく回ると、直線は馬群の真ん中から一気に突き抜けて1馬身半差の完勝。
松若騎手は「距離(短縮)がどうかと思っていたけど、追走は楽でした。いいスタートを切れて前半流れに乗って、しまいの反応も良く、いいレースができました」と振り返った。
<テレQ杯>◇3日=小倉◇3歳上◇芝1200メートル◇出走18頭
小倉11RテレQ杯(3勝クラス、芝1200メートル)は、5番人気セルフィー(牝5、鮫島)が直線で抜け出した。勝ち時計は1分7秒7。中団から4角を勢いよく回ると、直線は馬群の真ん中から一気に突き抜けて1馬身半差の完勝。
松若騎手は「距離(短縮)がどうかと思っていたけど、追走は楽でした。いいスタートを切れて前半流れに乗って、しまいの反応も良く、いいレースができました」と振り返った。

盛岡のダイヤモンドCから東京ダービーを目指す大井のシーテープ 長距離輸送で経験値アップだ

【毎日ベスト3】日刊スポーツDB班が選ぶ特注調教タイムベスト3

【天皇賞・春】武豊騎手「相手はものすごく強いですが、ムードは最高です」アドマイヤテラに期待

【ケンタッキーダービー】「うれしい驚き。準備はしてきました」6戦未勝利馬が繰り上がり出走へ

「爆速出産、爆速起立、爆速初乳」絶対王者の希少産駒誕生を2日連続で報告
