凱旋門賞(G1、芝2400メートル、6日=仏パリロンシャン)の第2回登録取り消しが1日に締め切られた。前日と同じ18頭が登録を継続した。
ジャパンCがラストランとなる欧米G1・6勝のディープインパクト産駒オーギュストロダン(牡4、A・オブライエン)も、まだ名前を残している。A・オブライエン師は現地報道陣に「高速馬場になった時に備えて残している」と話している。
2日に出馬登録、3日に枠順抽選会が行われる予定だ。
凱旋門賞(G1、芝2400メートル、6日=仏パリロンシャン)の第2回登録取り消しが1日に締め切られた。前日と同じ18頭が登録を継続した。
ジャパンCがラストランとなる欧米G1・6勝のディープインパクト産駒オーギュストロダン(牡4、A・オブライエン)も、まだ名前を残している。A・オブライエン師は現地報道陣に「高速馬場になった時に備えて残している」と話している。
2日に出馬登録、3日に枠順抽選会が行われる予定だ。

【毎日ベスト3】函館記念をトップハンデで勝った印象的な馬ベスト3

26年上半期の売得金は103・6%、開催競馬場の入場人員は111・6% JRA発表

アヴィアトーレが逃げ切る「距離が延びてもよさそう」1番人気ラガリーガは8着/新馬戦

春の東京で最後に笑ったのは今年もセキトバイースト「作戦通り」逃げ切りで連覇/府中牝馬S

「なんてスリリングなレース」「鼻差2着、おめでとうございます」駐英大使が日本馬2頭ねぎらう
