ジャパンCを制したG1・5勝馬ドウデュース(牡5、友道)が11日、ラストランの有馬記念(G1、芝2500メートル、22日=中山)の1週前追い切りに臨んだ。
武豊騎手(55)を背に、Cウッド6ハロン80秒4-11秒0でアドマイヤソラ(古馬1勝クラス)を追走して先着した。
栗東トレセンにはオーナーのキーファーズ松島正昭代表も駆けつけた。調教後はコースの出口で愛馬を出迎えた。感想を問われ「みんなが『すごい』と言うからすごいんでしょうね。目に焼きつけました」と目を細めていた。
<有馬記念:1週前追い切り>
ジャパンCを制したG1・5勝馬ドウデュース(牡5、友道)が11日、ラストランの有馬記念(G1、芝2500メートル、22日=中山)の1週前追い切りに臨んだ。
武豊騎手(55)を背に、Cウッド6ハロン80秒4-11秒0でアドマイヤソラ(古馬1勝クラス)を追走して先着した。
栗東トレセンにはオーナーのキーファーズ松島正昭代表も駆けつけた。調教後はコースの出口で愛馬を出迎えた。感想を問われ「みんなが『すごい』と言うからすごいんでしょうね。目に焼きつけました」と目を細めていた。

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