中山新馬戦3Rはロジリッキー(牡、国枝、父コパノリッキー)が1番人気に応えて5馬身差圧勝を決めた。勝ち時計1分57秒8。
三浦騎手は「まだピリッとしてこないなと思っていたが、返し馬から気の乗りが良く感じた。まだこれからの馬だが、馬群でレースもでき、抜け出して遊びながらもいい脚でした」と振り返った。
<中山3R>◇18日◇3歳新馬◇ダート1800メートル◇出走16頭
中山新馬戦3Rはロジリッキー(牡、国枝、父コパノリッキー)が1番人気に応えて5馬身差圧勝を決めた。勝ち時計1分57秒8。
三浦騎手は「まだピリッとしてこないなと思っていたが、返し馬から気の乗りが良く感じた。まだこれからの馬だが、馬群でレースもでき、抜け出して遊びながらもいい脚でした」と振り返った。

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