1番人気のネビーイーム(牡7、佐々木)が5馬身差の圧勝を収めた。4角先頭から後続を突き放し、前走・中山GJ2着の底力を見せつけた。
小牧騎手は「具合が良く自信があった。もう1周できそうなぐらいの体力がある。まだ本格化してきそうな底知れないところがある」とたたえた。
佐々木師によると、今後は9月20日の阪神JS(J・G3、芝3140メートル)から、12月27日の中山大障害(J・G1、芝4100メートル)を目指す。
<ソレイユジャンプS>◇12日=小倉4R◇オープン◇芝3390メートル◇3歳上◇出走7頭
1番人気のネビーイーム(牡7、佐々木)が5馬身差の圧勝を収めた。4角先頭から後続を突き放し、前走・中山GJ2着の底力を見せつけた。
小牧騎手は「具合が良く自信があった。もう1周できそうなぐらいの体力がある。まだ本格化してきそうな底知れないところがある」とたたえた。
佐々木師によると、今後は9月20日の阪神JS(J・G3、芝3140メートル)から、12月27日の中山大障害(J・G1、芝4100メートル)を目指す。

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