早実(東京)の清宮幸太郎内野手(3年)が、ゴールデンウイーク(GW)を高校通算92号で締めた。
7日、都内のグラウンドで魚津工(富山)との練習試合(ダブルヘッダー)に臨み、1試合目に右翼防球ネットを越える推定130メートルの場外弾を放った。GW期間中は4月29日の関東第一(東京)戦から計11試合で8本塁打と量産。文字通り、清宮のバットが光り輝いた1週間だった。
早実(東京)の清宮幸太郎内野手(3年)が、ゴールデンウイーク(GW)を高校通算92号で締めた。
7日、都内のグラウンドで魚津工(富山)との練習試合(ダブルヘッダー)に臨み、1試合目に右翼防球ネットを越える推定130メートルの場外弾を放った。GW期間中は4月29日の関東第一(東京)戦から計11試合で8本塁打と量産。文字通り、清宮のバットが光り輝いた1週間だった。

【展望】二枚看板で2季連続の甲子園を狙う北照 北海、札幌日大が対抗/南北海道

【展望】甲子園春夏連覇目指す大阪桐蔭が中心 春大阪Vの履正社、関大北陽も地力ある/大阪

【高校野球】大阪春王者、履正社3年ぶり甲子園目指す 3世代プロ狙う辻竜乃介「長打力で貢献」

【高校野球】大阪桐蔭が3度目の甲子園春夏連覇目指し7・12初戦

【高校野球】第1シード報徳学園、初戦は? 11日の2回戦で育英-飾磨の勝者と対戦/兵庫
