高校野球特集の第1回は、日刊スポーツ記者が全国の有望投手にスポットを当てる「ピカイチ投手編」。
プロ全球団が注目の右腕、松商学園(長野)直江大輔投手(3年)が最後の夏に挑む。冬場の下半身強化とフォーム改造で「球のキレ、低めの制球力がアップした」。父晃さん(50)も春夏3度の甲子園のマウンドに立った松商学園の元エース。創立120周年の節目に頂点に立つ。
<ピカイチ投手編>
高校野球特集の第1回は、日刊スポーツ記者が全国の有望投手にスポットを当てる「ピカイチ投手編」。
プロ全球団が注目の右腕、松商学園(長野)直江大輔投手(3年)が最後の夏に挑む。冬場の下半身強化とフォーム改造で「球のキレ、低めの制球力がアップした」。父晃さん(50)も春夏3度の甲子園のマウンドに立った松商学園の元エース。創立120周年の節目に頂点に立つ。

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