熊本工は「火の国・熊本」打線で名門対決を制す。
甲子園は夏25度目の広陵(広島)との初戦に、主将の浜口翔太内野手(3年)は「今一番ワクワクしています。名前負けせず、初回からしっかり攻め続ける野球をやっていきたい」と意気込む。センバツ出場の熊本国府を熊本決勝で撃破した「つなぐ打線」が持ち味で「守備から流れをつくり、全員でつないでチャンスに一気にいきたい」と一丸で立ち向かう。
<全国高校野球選手権:組み合わせ抽選会>◇4日◇大阪・フェスティバルホール
熊本工は「火の国・熊本」打線で名門対決を制す。
甲子園は夏25度目の広陵(広島)との初戦に、主将の浜口翔太内野手(3年)は「今一番ワクワクしています。名前負けせず、初回からしっかり攻め続ける野球をやっていきたい」と意気込む。センバツ出場の熊本国府を熊本決勝で撃破した「つなぐ打線」が持ち味で「守備から流れをつくり、全員でつないでチャンスに一気にいきたい」と一丸で立ち向かう。

【近畿大会】報徳学園が天理にコールド勝ち 智弁和歌山は立命館宇治破る/準決勝詳細

【近畿大会】智弁和歌山が決勝進出 楠本龍生が試合を決める走者一掃の適時打「チャンスは面白い」

高野連、センバツ改革検討委員会を開催 28年第100回大会の施策などについて議論

【高校野球】広陵の暴行事案「複数の上級生が関与する集団的態様で行われたと認定」第三者委員会

対外試合禁止処分明けの日大三が夏の西東京大会参加へ調整 三木有造監督「見つめ直して」
