ロッテは17日、大嶺祐太投手(30)が横浜市内の病院で右肘手術を行ったと発表した。右肘内側側副靱帯(じんたい)損傷と診断され、同靱帯の再建手術と鏡視下滑膜切除術を受けた。
入院期間は1週間程度。全治12カ月で今季中の復帰は絶望的となった。プロ12年目だった昨季は2軍のイースタン・リーグで4試合に登板したのみで、1軍出場なしに終わっていた。
ロッテは17日、大嶺祐太投手(30)が横浜市内の病院で右肘手術を行ったと発表した。右肘内側側副靱帯(じんたい)損傷と診断され、同靱帯の再建手術と鏡視下滑膜切除術を受けた。
入院期間は1週間程度。全治12カ月で今季中の復帰は絶望的となった。プロ12年目だった昨季は2軍のイースタン・リーグで4試合に登板したのみで、1軍出場なしに終わっていた。

【阪神】藤川監督、就任後初の甲子園4連敗「球際の強さを持たなければいけない」

【阪神】1500奪三振までM3 西勇輝「正しいフォームで正しい感覚で」4日西武戦で4勝目へ

【阪神】藤川監督、7回小幡竜平のエラーに「強さを持った選手がこの舞台には必要」一問一答

【特別企画】長嶋茂雄さんが愛した山口・下松市「割烹 升吉」のふぐ刺し 伝説の真偽は…

【ソフトバンク】広瀬隆太が決勝2点二塁打「何とか爪痕を残そうと思った」6連勝で2位浮上
