阪神19年ドラフト4位遠藤成内野手が攻守の課題に向き合っている。
「7番遊撃」で先発したヤクルト戦。低い重心がテーマの打撃では2本の適時打を右前、左前と広角に放った。一方、打球への1歩目とバウンドの合わせ方がテーマの守備では2失策を記録。「1つ目は攻めたエラーですけど、2つ目は少し引いた部分があった。気持ちの面で攻めて、そこからボールに合わせる作業をやっていきたい」と練習を積む。
<フェニックス・リーグ:ヤクルト2-5阪神>◇14日◇SOKKENスタジアム
阪神19年ドラフト4位遠藤成内野手が攻守の課題に向き合っている。
「7番遊撃」で先発したヤクルト戦。低い重心がテーマの打撃では2本の適時打を右前、左前と広角に放った。一方、打球への1歩目とバウンドの合わせ方がテーマの守備では2失策を記録。「1つ目は攻めたエラーですけど、2つ目は少し引いた部分があった。気持ちの面で攻めて、そこからボールに合わせる作業をやっていきたい」と練習を積む。

【DeNA】阪神戦が雨天中止 ドラ2島田舜也ー高橋遥人が予告先発

中日辻本倫太郎、ロドリゲスを抹消/23日公示

【阪神】梅野隆太郎が今季初の1軍合流 横浜スタジアムに姿見せるも試合は中止発表

【ロッテ】23日のロッテ-オリックスは雨天中止

【阪神】DeNA戦は早々に中止発表 今季2度目、今カードは2連敗中
