阪神がフレッシュな? 4、5番コンビで2点を先制した。
初回1死二、三塁で6年ぶりに4番に入った原口文仁内野手(32)が三塁手のグラブをはじく先制の内野ゴロでまず先制の1点。続く5番糸原健斗内野手(31)は左前にはじき返して2点目をゲットした。
原口は、2年ぶりにスタメンを外れた大山悠輔内野手(29)の「代役」。糸原は前日15日に出場選手登録を抹消された佐藤輝明内野手(25)に代わるスタメン。ベテランの妙味が出た先制パンチだった。
<中日-阪神>◇16日◇バンテリンドーム
阪神がフレッシュな? 4、5番コンビで2点を先制した。
初回1死二、三塁で6年ぶりに4番に入った原口文仁内野手(32)が三塁手のグラブをはじく先制の内野ゴロでまず先制の1点。続く5番糸原健斗内野手(31)は左前にはじき返して2点目をゲットした。
原口は、2年ぶりにスタメンを外れた大山悠輔内野手(29)の「代役」。糸原は前日15日に出場選手登録を抹消された佐藤輝明内野手(25)に代わるスタメン。ベテランの妙味が出た先制パンチだった。

中日大野雄大、巨人戦は今季2戦2勝 勝てば川上憲伸24勝と並び球団6位タイ/見どころ

西武隅田知一郎、鬼門は2回 10試合中5試合で失点、全5被弾のうち4発が該当/見どころ

【虎になれ】大量点勝ちの影で光っていた猛虎の守備

【オリックス】渡部遼人が2軍で実戦復帰「うまい感じで入れた」試合前には岸田監督も確認に

【中日】金丸夢斗今季5勝目 6回のピンチも村松開人の好守備でしのぐ「安心しました」
