阪神浜地真澄投手(26)が14日の2軍降格後、初登板で3者凡退に抑えた。2軍オリックス戦の5回に4番手で登板。先頭の6番広岡に7球粘られたが、内角変化球で中飛に仕留め、7番小田、8番池田も連続左飛に打ち取った。和田2軍監督は「もっと真っすぐの走りとかスピード、キレもレベルの高い投手だと思う。試合に出ていい状態で、また声がかかるのを待つしかない」とさらなる奮起を促した。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

交流戦はパが65勝、セが39勝で歴史的大差で圧倒!個人の投手成績でもパの投手1位を独占

【阪神】親会社阪急阪神ホールディングスの株主総会開催 開始時点で1479人が出席

交流戦はパ65勝、セ39勝 打撃3部門もパが独占、打率は長谷川信哉、打点、本塁打は栗原陵矢

交流戦はパ・リーグが圧倒!パ65勝、セ39勝で26勝差の大差 西武が史上最高勝率で初優勝

【ヤクルト】新ファーム施設「Swallows Wings Square」鈴木蓮吾「楽しみ」



