タレントで投資家の松居一代(61)が、米ニューヨーク・マンハッタンにある超高額物件の購入契約を交わしたことを報告し、「検察庁様に感謝しております」とした。
松居は7日のブログで、「マンハッタン57丁目にある世界的に有名なあの…カーネギーホールの真ん前のレジデンス!! 今日は、ついに最終契約です いま!! 間違いなくマンハッタンナンバーワン その、90階のレジデンスの一室のオーナーになれる日がついに、やってきました」と報告。その金額について「目が飛び出して…落ちてしまうくらいの高額物件です 東京の、どの物件も安く見えて仕方ありませんね(笑)」と表現し、「あたしは、自分の未来のために買うことを決意したんです」とつづった。
その後、「検察庁様に感謝しております」のタイトルでブログを更新し、「ついに、契約です」と報告。「この、契約が進められたのも検察庁様の不起訴処分をいただいたからなんですよ」と、元夫で俳優の船越英一郎から刑事告訴され、不起訴処分となった騒動に言及し、「本当に、ありがたい結果でした ただ。。感謝申し上げています」とつづった。



