フリーアナウンサー望月理恵(51)が、15日までに自身のインスタグラムを更新。実家から送られてきたトウモロコシを使った料理を披露した。
望月は「実家から段ボールに大量に入ったとうもろこしが送られてきました。母から『好きやからすぐなくなるやろ』と、、好きだけども、、 ということで!毎日とうもろこし食べてます とうもろこしご飯は芯だけ入れて炊き、蒸らしの時に粒を入れてます。大好物。おにぎりして置いておけるのもいいですよね。」とつづり、トウモロコシご飯の写真や、トウモロコシご飯でつくったおにぎりに笑みをこぼす自身の姿などを公開した。
ハッシュタグを用いて「#とうもろこし #とうもろこしご飯 #大好物 #写真には 父の手作りの いかなごの釘煮も #もち器 #古伊万里 #南蛮人シリーズ」と記している。
フォロワーからは「愛されてますね」「ご満悦な表情」「こちらまで笑顔になるくらい、おにぎり前に笑顔満開なモッチーさん」「なんて幸せそうな笑顔」などのコメントが寄せられている。
望月は「モッチー」「もっちー」の愛称で知られ、21年6月、所属事務所セント・フォースの取締役に就任したことを自身のブログで報告している。



