お笑い芸人で整体師の楽しんご(47)が5日夜、Xを更新。令和8年熊本地震被災地への支援をめぐり、私見をつづった。

しんごは「寄付をすること自体は素晴らしいと思うけれど、ただ『寄付しました』『感謝されました』で終わるのは少し勿体ない気がしています」と書き出した。

そして「本当に賢く支援するなら、『何にどう使われたか』の透明性が一番大事。例えば10万円寄付したら、寝具や日用品、お水などにどう活かされたのか、具体的な明細やレポートまで確認できて初めて納得できる」と続けた。

その上で「お買い物と一緒で、使い道がクリアだからこそ安心して応援できるし、継続的な支援にもつながるんじゃないかな」と述べた。

この投稿に対し、さまざまな意見が寄せられている。