19年ヴィクトリアM、20年香港Cを制したノームコアの初子シルバーレイン(牡3、萩原)が1番人気に応え2勝目を飾った。勝ち時計は1分21秒1。
後方で脚をため、直線で上がり33秒2と母親譲りの末脚で差し切った。ルメール騎手は「1400メートルはぴったり。速いペースでも落ち着いてくれて、いい加速をしてくれた。いい馬」と評価した。
<東京7R>◇15日◇1勝クラス◇芝1400メートル◇3歳◇出走12頭
19年ヴィクトリアM、20年香港Cを制したノームコアの初子シルバーレイン(牡3、萩原)が1番人気に応え2勝目を飾った。勝ち時計は1分21秒1。
後方で脚をため、直線で上がり33秒2と母親譲りの末脚で差し切った。ルメール騎手は「1400メートルはぴったり。速いペースでも落ち着いてくれて、いい加速をしてくれた。いい馬」と評価した。

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