久田敏之(41=群馬)が、得点率トップに立った。
4Rはコンマ01まで踏み込んでまくり1着。後半10Rは差して2着を確保した。ここまで4戦2勝のオール2連対を守るが、レース内容には不満を漏らした。「4Rは早仕掛けで放ったし、ターンも誰が乗ってんだよってくらい遅かった。全てにおいて反省しかないです。(30日間の)休み明けで体が戻ってないのかな。でも、本番の緊張感の中、パフォーマンスを発揮できるようにするしか、体を戻す方法がないんですよ」。
3日目4Rは納得の走りで予選トップ通過を決め、後半12Rは絶好枠から初日ドリーム戦の逃げを再現する。





















