国際親善試合キリンチャレンジ杯で日本が前半終了間際に4点目を決めた。

MF三笘薫のシュートをGKが弾き、こぼれ球がゴール左端へと向かうところを、新10番のMF堂安律がキッチリ詰めて押し込んだ。

堂安が押し込まなくてもゴールになりそうな転がり方にもみえた。SNS上は「今のは三笘のゴール」「95%三笘のゴール」「三笘が堂安にゴール奪われる」など、2人の共同作業のような得点にわいた。

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