FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会は23日(日本時間24日)、各組の第2節が終了した。
得点ランキングでは、アルゼンチンのFWリオネル・メッシ(38=インテル・マイアミ)が5得点で単独トップ。フランスのFWキリアン・エムバペ(27=レアル・マドリード)とノルウェーのFWアーリング・ハーランド(25=マンチェスターC)が、ともに4得点で2位に並ぶ。
日本代表では、MF鎌田大地(29=クリスタルパレス)とFW上田綺世(27=フェイエノールト)が2得点で6位タイ。ポルトガルのFWクリスティアーノ・ロナウド(41=アルナスル)、イングランドのFWハリー・ケイン(32=バイエルン・ミュンヘン)らと肩を並べている。


