ハーフマラソンはことしの世界選手権女子1万メートルに出場した小原怜(天満屋)が1時間9分17秒で2位となった。カプチッチセリー・チェピエゴ(九電工)が1時間8分17秒で自身の大会記録を更新し、2年ぶりに制した。
10キロはローズメリー・モニカ(スターツ)が32分3秒で優勝。4位までがケニア出身選手で、山本菜緒(豊田自動織機)が5位となった。
<陸上:山陽女子ロード>◇23日◇岡山県総合グラウンド発着
ハーフマラソンはことしの世界選手権女子1万メートルに出場した小原怜(天満屋)が1時間9分17秒で2位となった。カプチッチセリー・チェピエゴ(九電工)が1時間8分17秒で自身の大会記録を更新し、2年ぶりに制した。
10キロはローズメリー・モニカ(スターツ)が32分3秒で優勝。4位までがケニア出身選手で、山本菜緒(豊田自動織機)が5位となった。

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