立大は前回は55年ぶりの出場で18位。復路は20位だったが、今年は17位とシード権も見える位置で終えた。
10月の予選会前に前監督が解任され、配置を決めたのは選手。4区を区間10位で駆けた中山が軸となり、復活2年目の前半を終えた。原田総監督は「今日の配置もほとんどストライク。自信を持って信じられた」とたたえた。
<第100回箱根駅伝>◇24年1月2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ)
立大は前回は55年ぶりの出場で18位。復路は20位だったが、今年は17位とシード権も見える位置で終えた。
10月の予選会前に前監督が解任され、配置を決めたのは選手。4区を区間10位で駆けた中山が軸となり、復活2年目の前半を終えた。原田総監督は「今日の配置もほとんどストライク。自信を持って信じられた」とたたえた。

【陸上】落合晃、男子800mで今月2度目日本新 女子は久保凛が社会人初V MDC東京大会

【陸上】涙から一転…久保凛に笑顔戻る「落合君に負けていられない」2分2秒76でMDC優勝

【陸上】落合晃、男子800mで今月2度目の日本新!衝撃1分43秒45にも「まだ余裕あった」

【陸上】北口榛花、中島佑気ジョセフら日本選手権エントリー 派遣設定記録突破の優勝者は代表に

【出雲駅伝】開始時間を午前9時10分に変更 熱中症対策で約4時間前倒し…7月に正式決定へ
