JGPシリーズ開幕戦で、女子で世界ジュニア選手権2連覇の島田麻央(木下グループ)が71・67点で首位発進した。
新演目「Defying Gravity」で緑を基調にした衣装で滑り、ジャンプも冒頭のダブルアクセル(2回転半)から両腕を挙げての3回転フリップ、後半のルッツからトーループの連続3回転とまとめた。24年世界ジュニア選手権5位の櫛田育良(木下アカデミー)が66・36点で2位につけた。
男子は高橋星名が81・05点で1位、中村俊介(ともに木下アカデミー)は68・39点で5位とした。
<フィギュアスケート:ジュニア・グランプリ(GP)シリーズ第1戦ラトビア大会>◇29日◇第1日◇ラトビア・リガ◇男女ショートプログラム(SP)、男子フリー
JGPシリーズ開幕戦で、女子で世界ジュニア選手権2連覇の島田麻央(木下グループ)が71・67点で首位発進した。
新演目「Defying Gravity」で緑を基調にした衣装で滑り、ジャンプも冒頭のダブルアクセル(2回転半)から両腕を挙げての3回転フリップ、後半のルッツからトーループの連続3回転とまとめた。24年世界ジュニア選手権5位の櫛田育良(木下アカデミー)が66・36点で2位につけた。
男子は高橋星名が81・05点で1位、中村俊介(ともに木下アカデミー)は68・39点で5位とした。

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