大沢普司が準優10Rで2着に入り優出した。

13日に山崎智也さんが引退。同じ群馬支部の後輩として、その思いを吐露した。「朝食のときに知ってショックでした。あの方の(節間の)リズムの乗り方を背中で教わりました。トップに立つ人はこんな感じなんだなと。偉大な先輩です」。

優勝戦は5枠。仲口博崇の前付けで6コースが濃厚だが、ベストの走りを披露する。