5Rは3艇が不良航法となる荒れた展開となった。

1周2Mで、5枠福島勇樹と6枠夏山亮平がともに突っ込みによる不良航法。そして、2周2Mでは、2枠の清水攻二が同じく突っ込みで不良航法となり、いずれも減点10の処分となった。3人ともボーダー付近の勝負駆けだったが、いずれも予選敗退となった。