西舘健は1Rで6コースからまくり差して2着と好内容だった。

艇間を割って力強く伸びた相棒の68号機は「ターンがスムーズで、引き波に入っても大丈夫」と現状に満足している。

西舘にとって平和島は唯一の優勝を飾った水面。「パワーはあの時ほどではないけれど、少し重めの感じが似ている」と感触を明かした。

2日目は5R・5枠、9R1枠の2走で、ポイントの上積みを目指す。