平和島初登場の131期、山口晃朋は1Rで5着だった。

「1M初動で当たって流れたにしては、ターン後期で戻ってきた。足は悪くないと思う。平和島は初めてですが、地元の浜名湖と比べたら狭いけど、3日前まで戸田で走っていたので(コースの狭さも)戸田よりはましだと思って…」。

2日目は2&6Rの2回乗り。17号機の良さを生かし、平和島初勝利を狙う。