勝浦真帆が通算7度目の優出を果たした。

準優9Rはインからコンマ20の4番手スタート。2着には残したが、1Mのターンは流れてしまった。

「準優はスタートを置きに行ってしまって、余裕がなかった。久々に優勝戦に乗れたので、初優勝できるように1日過ごしたいと思います。スタートは1艇身の全速が目標」。

実戦足は今節の中でも上位クラス。5枠からダッシュが乗れば、初Vの可能性は十分ある。