清水愛海(24=山口)にとって準優11Rは、あまりにほろ苦い一戦となった。1Mは6コースからチルト3度の堀之内紀代子がまくってきたが、インで抵抗。その際に堀之内と接触してしまい、2着でゴールしたものの不良航法の判定が下されて賞典除外となった。「自分が下手で危ないことをしてしまったので、ターンの練習をします」と、がっくり肩を落とした。なお、当該レースで3着の落合直子が繰り上がって優出した。
<常滑ボート:オールレディース>◇G3◇5日目◇4日
清水愛海(24=山口)にとって準優11Rは、あまりにほろ苦い一戦となった。1Mは6コースからチルト3度の堀之内紀代子がまくってきたが、インで抵抗。その際に堀之内と接触してしまい、2着でゴールしたものの不良航法の判定が下されて賞典除外となった。「自分が下手で危ないことをしてしまったので、ターンの練習をします」と、がっくり肩を落とした。なお、当該レースで3着の落合直子が繰り上がって優出した。

【ボートレース】プロゴルファーを目指すも…母の助言でレーサーの道へ/河内悠利杏

【ボートレース】活力もらったスーパーフォーミュラ観戦/毒島誠コラム

【競輪】角宗哉よ、精神的にタフになれ/ヤマコウ

【ボートレース】井上未都は会心の白星発進も後半は4着「トルク感もなかった」/若松

【ボートレース】田上凜が究極の伸び足でVへまっしぐら「今年は運気いいと思います」/丸亀G2
