浅見昌克が準優11R・4枠からコンマ05のトップスタートを決め、一気にまくって快勝した。

優勝戦ポールポジションを手に入れ「まさかの1枠ですよ」と笑う。

「起こしでもたついてスタートはしづらいけど、たぶん調整はしないで、自分自身が集中することになると思う。1枠の緊張感を楽しみます」。

19年2月の大村以来、通算40度目のVを目指し先マイを決める。