馬場剛が勝負駆けを成功させ、準優10R・5枠となった。

8Rは内2艇が1Mで絡み、空いたスペースを的確に差して抜け出した。

駆る48号機は「直線は中堅以上はある。前検からいい感じをキープしていて悪くないですよ」と気配がいい。

準優はスタートに集中し、大会2年連続優出を決める。