J1アルビレックス新潟は4日、主将のDF堀米悠斗(28)が右足のヒラメ筋損傷で、全治は受傷後3週間と診断されたと発表した。2月26日の第2節、サンフレッチェ広島戦(エディオンスタジアム広島)で負傷し、後半途中退場していた。

4日の第3節、ホーム、北海道コンサドーレ札幌戦(デンカビッグスワンスタジアム)はベンチメンバーから外れた。今季は開幕2試合連続でスタメン出場していた。