米ニュースサイトESPNは、41歳のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アルナスル)がゴールを挙げたことで「注目されるW杯の最年長と最年少ゴール」を掲載した。

過去の最年長ゴールは1994年米国大会でカメルーンのロジェ・ミラがロシア戦で記録した42歳と39日。ロナウドの得点は41歳と147日で2位となった。

最年少は1958年スウェーデン大会でのブラジルのペレがウェールズ戦で記録した17歳と239日。ペレ以外に17歳でゴールをした選手は70年近く現れていない。

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