サッカーFIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会日本代表MF堂安律(28=アイントラハト・フランクフルト)の妻で、モデル経験があるインフルエンサー明松美玖(30)が9日、自身のインスタグラムを更新。第1子出産を報告して以来の投稿で、長女との近影を公開した。

明松は「in my mom era」とつづり、複数の写真をアップ。長女を胸元に抱き、食事を楽しむ様子や、室内でやさしく抱きかかえる姿を披露した。

長女はすやすやと眠るような表情を見せ、ふっくらとしたほおや小さな手足ものぞかせている。別の写真では、青いユニホームを着ており、背中には「DOAN」の文字と背番号「10」が見える。

3日の投稿では「このたび私たち家族に新しい命が誕生しました」と第1子出産を報告していた明松。今回は母となってからの日常を切り取った投稿となった。

コメント欄には「ベビたん可愛すぎます」「パパさんにそっくりですね」「パパさんにもママさんにも似てますね」「赤ちゃんのお顔立ちがおきれいすぎてビックリです」「最近投稿が増えてうれしいです」などの声が寄せられている。