青学大が2年連続7度目の往路優勝を飾った。5区の若林宏樹(4年)が、小田原中継所で45秒差あった中大を逆転した。
※チーム名を押すと当該チームのみの変動を見られます
<第101回箱根駅伝>◇2025年1月2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ)
青学大が2年連続7度目の往路優勝を飾った。5区の若林宏樹(4年)が、小田原中継所で45秒差あった中大を逆転した。
※チーム名を押すと当該チームのみの変動を見られます

【陸上】キプルト資格停止を短縮 CAS、ドーピング違反の6年→5年に

【陸上】青学大がチャリティーラン参加へ 原晋監督「価値のある取り組み」レッドブルが発表

【陸上】山本有真「もっとやりたいのに体が追いつかなくて…」率直な思い吐露

【陸上】パリ五輪女子代表・山本有真「速くなれそう」田中希実と矢田みくにの手作り菓子を紹介

【陸上】「そんなつもりなく書いたのに…」山本有真作の似顔絵が競技仲間のアイコンに
